便利であることはわかってもこれを十分わかっていて使っていると採点している人に気づいてもらえないと点数にならないかもしれない。
ここの説明では
ちなみに東大では過去にバウムクーヘン積分を題材にした問題が出題されている。
・いちから授業をするというスタイル。実際は穴だらけ。網羅性が低い。網羅するだけなら参考書で断然安く学習できる。
・職員が学習ペースを監視してケツを叩くシステム。基本的に職員は社員の行ったことを聞くアルバイト。社員も上の言いなりのペーペー。よって学習ペースのアドバイスは東進の体質であるブラック企業的なまくしたてるようなものとなっている。教育するに能わないただのブラック企業がブラック企業体質を学生に体験させる最低のシステム。
・そもそも学生、現場社員、現場アルバイト、社員上層部、講師で方針のコンセンサスが取れていない。CMで語られる魅力的な売り文句は薄っぺらいハリボテである。これも自社の腐敗度を意識することができないまま事業範囲を広げてしまった結果だと言える。
[さいたま市立中央図書館]
高齢者が多くモラル低下の一因
なぜか水曜日は朝から混む(他の施設と関係がありそう)
朝早く来れば快適な書斎席
衝立設備が行き届いているほど早く借りられてしまう
一般席は子どもが通りやすくやかましくなりがち
トイレは新しいが汚い(高齢者の下半身の管理が甘い)
みんなに使ってもらいたいためか環境維持の取り組みが弱い
眺めがよくあってほしいところの眺めが悪く、どうでもいいところは眺めがいい(トイレから見える夕焼けがきれい)
集中したい一般人席のすぐ近くに自動ドアがあり物音が立ちやすく気が利いてない
床の材質、構造が音が立ちやすく響きやすいので気がきいていない
[川口市立中央図書館]
さいたま市立中央図書館と同じく高齢者が多い
一般席がさいたま市立中央図書館より質がいい
職員の環境維持の取り組みが強い
[戸田市立図書館]
自習席全てに衝立あり、数も多い
基本的に音が少ない環境
トイレが古くて少ない(利用者数も少ないので問題ではない)
喫煙所と行き来しやすいのでタバコ臭いおっさんがいる
[東京都北区立図書館]
高齢者が多いが無神経に物音を立てたりする人の割合が低い(これがさいたま民と都民の差か!)