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$\int_0^1\sqrt{\frac{1-x}{1+x}}dx$の積分の方法をコメント欄からまとめ
①$t=\sqrt{\frac{1-x}{1+x}}$とおいて、$t=tan\theta$と置き直す
②$t=\sqrt{\frac{1-x}{1+x}}$とおいて、tと$\frac{d}{dt}\frac{1}{t^2+1}=-\frac{4t}{(t^2+1)^2}$で部分積分
③$t=cosx$または$sinx$とおく
2018年12月12日水曜日
2018年12月10日月曜日
2018年12月9日日曜日
2018年12月8日土曜日
ヘロンの公式が覚えにくいので書き方を変えてみた
この動画で使ってました
$s=\frac{a+b+c}{2}$を使って
$S=\sqrt{s(s-a)(s-b)(s-c)}$
つまりsを展開して書くと $S=\sqrt{(\frac{a+b+c}{2})(\frac{-a+b+c}{2})(\frac{a-b+c}{2})(\frac{a+b-c}{2})}$
sを基準に考えるとS=(全部+)(aだけ-)(bだけ-)(cだけ-)にルートを被せたものとなる。私はs媒介して入れ子で覚えるより一つの式の方が覚えやすい。
$s=\frac{a+b+c}{2}$を使って
$S=\sqrt{s(s-a)(s-b)(s-c)}$
つまりsを展開して書くと $S=\sqrt{(\frac{a+b+c}{2})(\frac{-a+b+c}{2})(\frac{a-b+c}{2})(\frac{a+b-c}{2})}$
sを基準に考えるとS=(全部+)(aだけ-)(bだけ-)(cだけ-)にルートを被せたものとなる。私はs媒介して入れ子で覚えるより一つの式の方が覚えやすい。
2018年10月9日火曜日
場合の数:初めから場所を決めてから計算するか場所を決める計算をするかの判断の仕方
「四人席と三人席の二つの円卓に六人がつくときABの二人が四人席につく座り方」
これはABの振り分けを決めて(ABが四人席につく場合は1つ)から他の人の振り分けを計算する。
キーになるのは場合が限られる要素でまとめること
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